ダブリン・ラボの7月の企画、対話型アート鑑賞を実施しました!
場所は、西武池袋線沿線、トキワ荘ミュージアムにほど近い「MUSUBI美術館」です。
ファシリテーターは聡美杏さん。

MUSUBI美術館は、障がい者アートの美術館。こちらが主催するアートコンクールで入賞した作品が展示されています。
今回はその中から杏さんが選んだ3つの作品について、対話しながら鑑賞をしました。


同じ作品を観ても、人によって解釈や感じることが違います。
それを杏さんのファシリテートによって皆が言葉にしてシェアすることで、参加者に新たな気づきが生まれていきます。
とてもクリエイティブな時間になっていました!
鑑賞後は、感想戦ということで、お茶を囲んでみんなでおしゃべり。さらに気づきが深まる時間となりました。
13時からは、近所にあるトキワ荘ミュージアムを見学し、その後すてきなレストランで遅めのランチ会。
これまた楽しく、おしゃべりが尽きませんでした。
盛りだくさんで楽しい一日!
ご参加の皆様、杏さん、MUSUBI美術館の皆様、どうもありがとうございました!















